DISM美顔器2.0とエレキリフトの7つの違い!どっちが合う?

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DISM美顔器2.0とエレキリフトの7つの違い!どっちが合う?

DISM美顔器2.0(44,000円)とエレキリフト(58,000円)の違いは、「朝の手軽さか夜の毛穴ケアか」と「14,000円の価格差」です。

忙しい朝に目元までパッと手入れしたいなら、DISM美顔器2.0がおすすめ。

夜にじっくり温めて毛穴の汚れを落としたいなら、エレキリフトがぴったりです。

本記事の結論

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い一覧

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い7つを比較した表
比べる項目DISM美顔器2.0(アンファー)Brighte エレキリフト
本体の値段(税込)44,000円
(14,000円安い)
58,000円
(機能が多い本格派)
得意なケア朝の2〜3分ケア
目元・小鼻のキワ
夜の10分ケア
毛穴の汚れ落とし
当てる部分の形向きを変えられる
(T字 ⇔ I字)
幅広ヘッド
(固定型)
お手入れ
水洗い
ふき取りのみ
(水濡れNG)
先だけ水洗いOK
(強い水に耐える)
本体の重さ約80g
(たまご1個半ほど)
約137g
(しっかりした重み)
化粧水の届けかた角質層まで届ける技術角質層へ届ける + 汚れの吸着
温まりかたすぐに温まる
(10秒ほどで発熱)
じんわり温まる
(数十秒かかる)
DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い一覧表

DISM美顔器2.0とエレキリフト、おすすめな人

美顔器の選び方|朝の時短はDISM、夜の毛穴ケアはエレキリフト

DISM美顔器2.0がおすすめな人

・朝の2〜3分で目元や小鼻のキワまで手早くケアしたい人
・手が疲れない約80gの軽さと40,000円台の買いやすい値段を重視する人
・めんどくさがりで、とにかく手軽に毎日続けたい人

エレキリフトがおすすめな人

・毛穴の汚れをすっきり落とし、清潔ですっきりした素肌を目指したい人
・夜にじんわり温めながら引き上げケアをし、水洗いで清潔に使いたい人
・休日に時間をかけて自分磨きを楽しみたい人

高いお買いものだからこそ、買ってから「続けられなかった」と後悔したくありませんよね。

せっかく買ったのに準備や片付けが面倒になり、使わなくなってお金をムダにするのは嫌なはず。

どっちを買うべきか迷って、スマホで何時間も調べ続ける時間は今日で終わりにしましょう。

あなたの毎日の生活リズムに合う1台を選べば、無理なくすこやかな肌を手に入れられます。

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本記事の目次

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違いから選ぶならどっち?

DISM美顔器2.0とエレキリフトの結論|朝の時短か夜の毛穴ケア

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違いから、どちらを選べばいいか以下にまとめました。

朝2〜3分の手軽さや目元のお手入れなら「DISM美顔器2.0」

朝の2〜3分ですばやく目元まで整えたいあなたに向いています。

スマホより軽い約80gの重さなので、手が疲れる心配もありません。

DISM美顔器2.0のメリット|約80gで朝2〜3分の目元ケア

ここがおすすめ!

目元のキワまで密着:首が90度曲がり細かく届く
とにかく軽い:たまご1個半の重さで手が疲れない
すぐに温まる:10秒ほどで立ち上がり朝も待たない
買いやすい値段:44,000円で出費を抑えられる

気になる点と解決策

気になるところ:肌に当てる先が小さく、当てる回数が増える
解決策:ほほは横向き、目元は縦向きと持ち替えてスムーズに使う

ササッと使えて、めんどくさがりでも無理なく続けられますね!

夜に毛穴の汚れを落として温めたいなら「エレキリフト」

夜のお風呂上がりに、毛穴の汚れを落としてじっくり温まりたいあなたに合います。

エステに行ったかのような本格的なお手入れを家で楽しめます。

エレキリフトのメリット|夜の毛穴ケアと5段階の強さ調整

ここがおすすめ!

汚れをしっかり吸着:電気の力で毛穴汚れをオフ
広めのヘッド:フェイスラインを一気にケア
先だけ水洗いOK:皮脂汚れをサッと洗えて清潔
5段階の強さ調整:肌調子に合わせて選べる

気になる点と解決策

気になるところ:約137g&10分ケアのため朝は少し大変
解決策:朝は通常の洗顔のみ、夜のごほうびケアに限定すると無理なく続きます

夜のお風呂上がりに、温かいヘッドでまったり癒やされたくなりますね!

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【しっかり比べる】DISM美顔器2.0とエレキリフトの使いやすさなど7つの違い

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い7つ|価格・重さ・使い方

DISM美顔器2.0とエレキリフトの使いやすさなど違いは、以下の7つです。

買う値段|44,000円「DISM美顔器2.0」vs 58,000円「エレキリフト」

初期の費用を抑えたいあなたにはDISM美顔器2.0がおすすめ。

価格差は14,000円あり、1年日割りで計算すると1日あたり約38円です。

DISM美顔器2.0とエレキリフトの価格差は14,000円

DISM美顔器2.0とエレキリフト
価格差14,000円の計算まとめ

計算式:差額14,000円 ÷ 365日(1年間)

✨ 1日あたり 約38円の差

浮いた14,000円で少しリッチな美容液を選ぶのも賢い方法ですね!

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使える場所|90度曲がる「DISM美顔器2.0」vs 顔全体の「エレキリフト」

パソコンやスマホで目元がどんより重いあなたにはDISM美顔器2.0がぴったり。

あごのラインを広く引き上げたい場面ではエレキリフトが役立ちます。

目元とフェイスラインのケア|DISMはT字型、エレキリフトは広めのヘッド

DISM美顔器2.0(形が変わる)

弱点:当てる先の幅が狭い
対策:T字型に固定して肌に広く当てて動かすと解決

エレキリフト(幅が広い形)

弱点:小鼻のわきや目元に当てにくい
対策:端っこの角をやさしく当てるとうまくいく

洗いやすさ|ふき取りの「DISM美顔器2.0」vs 水洗いできる「エレキリフト」

水道の水で皮脂汚れごと洗い流して清潔に保ちたいならエレキリフトが便利。

洗面所に行くのすら面倒で、ベッドやソファの上でサッと拭いて片付けたいならDISM美顔器2.0がぴったりです。

美顔器のお手入れ|DISMはふき取り、エレキリフトは先端水洗い

DISM美顔器2.0(ふき取りだけ)

ティッシュでサッと拭くだけでお手入れ完了!
洗面所に行かずに部屋で片付くのでラクです。

エレキリフト(先だけ水洗いOK)

水道の水でサッと洗えてスッキリ!
※持ち手は濡らさず、先だけ洗います。

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本体の重さ|約80gの「DISM美顔器2.0」vs 約137gの「エレキリフト」

手が疲れにくく軽いほうを選びたいあなたならDISM美顔器2.0がおすすめ。

スマホよりも軽いため、腕がだるくならずに毎日続けられます。

DISM美顔器2.0は約80g、エレキリフトは約137gの重さ比較
比べる項目DISM美顔器2.0エレキリフト
いいところ約80g(たまご約1個半)の軽さで
持ち運びにも便利
約137gのほどよい重みで
肌にぴったり密着
気になるところ軽くて肌に押し当てる力が
弱まりやすい
10分持ち続けると腕が少し
だるくなる
解決のコツ鏡を見ながらしっかり肌に
くっついているか確かめる
ひじを机やクッションに
置いて使うと楽になる

化粧水の届けかた|角質層に届ける「DISM美顔器2.0」vs 汚れも吸着する「エレキリフト」

化粧水をとにかく肌の奥(角質層)まで届けたいという人には、DISM美顔器2.0がおすすめです。

手で塗るだけでは物足りないカサつきを、しっとり整えます。

毛穴の黒ずみ汚れも一緒に落としたいならエレキリフトがぴったり。

化粧水の届け方|DISMは角質層へ、エレキリフトは毛穴汚れも吸着

DISM美顔器2.0(うるおい浸透)

得意:化粧水を肌の奥(角質層)までグングン届ける
注意点:毛穴の汚れを取る力はないので、洗顔をしっかりしてから使います

エレキリフト(汚れ吸着+うるおい)

得意:毛穴の汚れを吸い取りながら、うるおいも届ける
注意点:コットンをセットする手間があるため、夜や休日のケアに向いています

電気の強さ|3段階の「DISM美顔器2.0」vs 5段階の「エレキリフト」

顔の場所や肌の調子に合わせて細かく変えたいあなたには、エレキリフトがおすすめ。

痛みに不安があるかたでも、弱めの設定から少しずつ慣らせます。

電気の強さ|DISM美顔器2.0は3段階、エレキリフトは5段階

DISM美顔器2.0(3段階)

弱点:3段階なので細かい調整はしにくい
解決策:化粧水をたっぷり塗るだけでピリピリ感をやわらげられます

エレキリフト(5段階)

弱点:最大レベルだと刺激が強すぎることがある
解決策:一番弱いレベル1から始めて、慣れてきたら少しずつ上げると安心です

はじめはピリピリに驚かないよう、一番弱いレベルから試すと安心ですよ!

温まりかた|素早く温まる「DISM美顔器2.0」vs じっくり温まる「エレキリフト」

朝に短時間ですませたいならDISM美顔器2.0がおすすめ。

すぐに温まるので、忙しい朝でも待たずに使えます。

夜にポカポカ温まりたいあなたにはエレキリフトが向いています。

温まり方|DISM美顔器2.0はすぐ、エレキリフトはじんわり

DISM美顔器2.0(すぐ温まる)

特徴:たった10秒ほどで立ち上がり、朝も待たずに使える
使いかたのコツ:冷めるのも早いため、お風呂上がりの温まった肌に使うと効果的です

エレキリフト(じんわり温まる)

特徴:じっくり温まり、ポカポカした心地よさが続く
使いかたのコツ:温まるまで数十秒かかるため、化粧水を塗る前にスイッチを入れておくのが正解です

違いだけじゃない!ふたつの美顔器の共通点3つ

DISM美顔器2.0とエレキリフトの共通点3つ

専用のとろみジェルを買わなくてよいのは、DISM美顔器2.0とエレキリフトに共通するうれしいポイント。

DISM美顔器2.0とエレキリフトの共通点は、以下の3つです。

専用のジェルはいらない!いま家にある化粧水がそのまま使える

いつも使っている化粧水がそのまま使えるため、余計なお金がかかりません。

専用ジェル不要の美顔器|とろみ化粧水を塗り足して使う

気をつけるデメリット

水っぽい化粧水はNG:ケアの途中で乾いて肌をこする原因になります
滑りが悪いと逆効果:すべりが悪くなったら無理に動かさず化粧水を足しましょう

安心な解決策

とろみ系を選ぶ:少しとろみのある化粧水や美容液を使うとスムーズです
シートマスクが最強:パックの上から当てると乾かず、手も汚れません

手持ちのアイテムを使える仕組みなら、お財布にも優しくて助かりますね!

赤と青の2色ライトを浴びながらケアできる

赤と青の光をあてることで、光のお手入れを同時に受けられます。

美顔器の光ケア|DISMは赤色、エレキリフトは青色ライト

光ケアのメリット

肌をすこやかに整える赤と青の光を同時にあてられます。

使うときの解決策

目の近くでは目を閉じて、光を直接見ないようにするのが安全です。

ボタン操作がシンプルではじめてでも迷わず使える

ボタンを押すだけで電源や強さの切り替えが、かんたんに終わります。

機械の操作が苦手なあなたでも、届いたその日からすぐ使えるのが嬉しいポイント。

DISM美顔器2.0とエレキリフトはボタンで強さを切り替え
いいところ気になるところ解決のコツ
ボタンひとつで
迷わず強さを変えられる
画面がないため
今の強さが数字で見えない
ランプの光る数や音で確かめて、
タイマーが鳴って止まるまで使う

買う前に確認!失敗しないための注意点3つ

美顔器の注意点3つ|使用時間・水濡れ・油分の多い化粧品

DISM美顔器2.0やエレキリフトを買ってから、後悔しないための注意点は以下の3つです。

肌を守るため1回に使う時間を守る

肌への負担を減らすため、長く使いすぎるのはやめましょう。

早く結果を出したいからと使いすぎると、かえって肌荒れをまねいてしまいます。

美顔器の使用時間|DISMは2〜3分、エレキリフトは最大10分

使いすぎのデメリット

長時間は逆効果:電気や熱をあてすぎると、赤みや肌荒れの原因になります
毎回の時間を守る:「早くキレイになりたいから」と何往復も当てるのはNGです

安全な解決策

DISM美顔器2.0:朝の「2〜3分」でサッと終了
エレキリフト:夜にじっくりでも「最大10分」でストップするのが安心です

お風呂への水没や丸洗いはできない

DISM美顔器2.0やエレキリフトはお風呂の中に落とすと壊れるため、持ち込まないでください。

DISM美顔器2.0とエレキリフトのデメリット|浴室使用と丸洗いは不可

水濡れのキケン

お風呂での使用はNG:湯船に落とすとショートして故障します
丸洗いは不可:本体のすき間から水が入ると動かなくなる原因になります

正しい対策

部屋や洗面所で使う:水気のない安全な場所でお手入れしましょう
洗ったらすぐ拭く:エレキリフトの先を洗った後は、乾いた布で水分を拭き取れば安心です

お風呂でゆっくり使いたくなりますが、故障を防ぐためにやめましょう。

オイルや油分の多い化粧品は使えない

油分やツブツブは電気を通しにくくして、お肌を傷つける原因になります。

美顔器に合う化粧品|化粧水・美容液・シートマスク

使えないもの(NG)

・オイルや重いクリーム
・ツブツブ入りのスクラブ洗顔
※油分は電気を通さず、肌をこする原因になります。

おすすめのもの(OK)

・サラッとしたいつもの化粧水
・みずみずしい美容液
・うるおいたっぷりのシートマスク

よくある質問

よくある質問

アンファーDISM美顔器2.0エレキリフトに関するよくある質問をまとめました。

どっちのほうが電気のピリピリした痛みが少ない?

電気刺激の違い|DISM美顔器2.0はピリピリ感が少なめ

一番弱い設定で比べた場合、DISM美顔器2.0のほうが痛みが少なくて肌にやさしい使い心地です。

DISM美顔器2.0は細かくプルプルと震えてピリピリ感を弱めてくれるため、痛みに弱い人でも安心して使えます。

化粧水を肌にたっぷり塗ってから美顔器をあてると、痛みはさらに減らせますよ。

1回のケアにかかる時間は、2つの美顔器でどれくらい違う?

1回のケア時間|DISM美顔器2.0は2〜3分、エレキリフトは6〜10分

DISM美顔器2.0が約2〜3分で、エレキリフトが約6〜10分です。

あなたのふだんの生活スタイルに合わせて選ぶと、買うときに失敗しません。

無理なく続けられるケア時間のほうを選ぶと、三日坊主にならずに続けられます。

買ったばかりの美顔器が壊れたとき、メーカーの無料保証はある?

DISM美顔器2.0とエレキリフトの公式店購入時の1年保証

公式ストア(正規店)で買った場合は、どちらの美顔器にも「1年間の保証」が付いています。

いつものように使っていて自然に壊れたときは、メーカーが無料で修理や交換をしてくれるので安心。

フリマアプリで買った中古品は保証がつかない恐れがあるため、必ず公式ストアで美顔器を買いましょう。

【まとめ】手軽さなら「DISM美顔器2.0」毛穴ケアなら「エレキリフト」

DISM美顔器2.0とエレキリフトの結論|手軽さか毛穴ケアで選ぶ

毎日のケアをパパッと気楽に続けたいあなたならDISM美顔器2.0です。

毛穴の汚れをすっきり落として温めたいあなたにはエレキリフトが合います。

あなたの生活リズムや肌の悩みに合わせて選ぶと後悔しません。

本記事の結論

DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い一覧表

DISM美顔器2.0とエレキリフトの価格・機能比較表
比べる項目DISM美顔器2.0(アンファー)Brighte エレキリフト
本体の値段(税込)44,000円
(14,000円安い)
58,000円
(機能が多い本格派)
得意なケア朝の2〜3分ケア
目元・小鼻のキワ
夜の10分ケア
毛穴の汚れ落とし
当てる部分の形向きを変えられる
(T字 ⇔ I字)
幅広ヘッド
(固定型)
お手入れ
水洗い
ふき取りのみ
(水濡れNG)
先だけ水洗いOK
(強い水に耐える)
本体の重さ約80g
(たまご1個半ほど)
約137g
(しっかりした重み)
化粧水の届けかた角質層まで届ける技術角質層へ届ける + 汚れの吸着
温まりかたすぐに温まる
(10秒ほどで発熱)
じんわり温まる
(数十秒かかる)
DISM美顔器2.0とエレキリフトの違い一覧表

DISM美顔器2.0とエレキリフト、おすすめな人

美顔器の選び方|毎日の時短はDISM、休日の毛穴ケアはエレキリフト

DISM美顔器2.0がおすすめな人

・朝の2〜3分で目元や小鼻のキワまで手早くケアしたい人
・手が疲れない約80gの軽さと40,000円台の買いやすい値段を重視する人
・めんどくさがりで、とにかく手軽に毎日続けたい人

エレキリフトがおすすめな人

・毛穴の汚れをすっきり落とし、清潔ですっきりした素肌を目指したい人
・夜にじんわり温めながら引き上げケアをし、水洗いで清潔に使いたい人
・休日に時間をかけて自分磨きを楽しみたい人

せっかく美顔器を手に入れるなら、偽物や故障したときに保証がつかないトラブルだけは避けたいところ。

公式の修理保証がついて安心できる各公式サイトで選ぶのが一番確実です。

どっちを買うべきか迷ってスマホで調べ続ける時間は、今日で終わりにしましょう。

無理なく続けられるお気に入りの美顔器で、朝から鏡を見るのが楽しみになるすこやかな肌を手に入れてくださいね。

\朝の目元ケアと手軽さを手に入れる/

アンファー DISM メディスキンケアデバイス2.0

本体価格:44,000円(税込)/ 公式の保証つき

※本記事における「届く」「浸透」は肌の角質層までを指します。
※「引き締め」「リフトケア」は美顔器を上に向かって動かす物理的なお手入れのことです。

DISM メディスキンケアデバイス2.0(新型)

📅 9月24日より先行予約開始 / 10月13日一般発売

🔒 販売ページ準備中(Coming Soon)

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